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信じる


 夢んぼで、子ども達と過ごす毎日、早いものでもうすぐ一年がたちます。

あれやこれや、子供たちのため、何が必要なのか必死に考え、活動してきました。

一年取り組んできて思うことは、必ず子供たちは応えてくれるということです。

僕が、夢んぼに入ったばかりの頃、
Yは活動は参加しようとしない、イスに座らない、てこでも動かない子でした。

どうしたら座れるのか、どう声かけしていけばいいのか、毎日会うたびに試行錯誤、全力でぶつかってきました。強く言うこともありました。お互い感情がぶつかり泣きながら話すこともありました。

毎日毎日…

ある時です、手を引く力がスーと弱まり、自分でイスに座ってみんなの輪の中に入る事が出来たのです。「座れた~!」感動です
そんなYも今では、カフェで「どうぞ~」やドライバーさんに「送迎お願いします」といえるようになりました。ニコニコと「すいませ~ん」とおちゃらけることもありますが、ご愛嬌です

Yは絶対出来ると信じて、やってきたことは間違ってなかったと思います。

何が正しいのか分かりません。正解などないのかもしれません。

しかし、言える事は、子供たちを信じて、子供たちのために取り組んでいけば、必ず子供たちは応えてくれると思います。


一人ひとり見つめ、その子に合った支援を心がけていきます。


これからも、子供たちが楽しみながら、色々な経験ができ、成長できるような活動を考えていきます。

よろしくお願いします。


2010年1月15日 posted by yumenbo


かわいいベイビーちゃん


 去年の6月からスタートした、『ベビーマッサージ』です。

今年初のベビーマッサージは、1月13日(水)でした。しかし、強風で、かなりの寒さでした 

そんな中、二人のお母さんは赤ちゃんを暖かいオクルミに包んで来てくれました

遊戯室をホカホカに暖めておいたので、赤ちゃん達もご機嫌でマッサージを受けていました

マッサージをしていくと、赤ちゃんもお母さんも気持ちよくなり、リラックス効果があるのです。

マッサージ中の赤ちゃんの様子はと言うと・・・『あ~あ~』 『おぉ~おぉ~』とお話をしてくれ

たり、にっこり笑ったりして、心地のよさを表情に表してお母さんに伝えています、そして、

お母さんも赤ちゃんの語り掛けに優しく答えていて、親子の対話を楽しんでいます

ベビーマッサージを行うことで、赤ちゃん自身が「お母さんに愛されている」と感じ、

『赤ちゃんが話せなくても、赤ちゃんの声や鳴き声で赤ちゃんが何を訴えているのかが分かる

ようになる』と言われています。

他にも色んな効果があるので、沢山の方にベビーマッサージを知っていただきたいと思います


2010年1月14日 posted by yumenbo


ワッハッハー♪♪


今年もよろしくお願いいたします


北河田児童館は4日から子ども達の声でにぎやかでした





「先生っっっおみくじで大吉がでたよ

「先生っっっおもち一気に5個も食べたよ

「先生っっっお金持ちになりますようにってしっかりお願いしてきたよ





などなど 子ども達の話はとまりません

とっても楽しいお正月が過ごせたんだなぁと実感できて嬉しかったです



4日は手作りの福笑いを行いました

パーツは自分で型にあうように考えて書き切り取りました

みんなオリジナリティーまんてんでパーツ作りに時間をかけとても凝っていました

2人組になって福笑いのはじまりっっ

アドバイスの仕方がとっても細かくて上手なのにビックリしました

なかには

「あと1センチくらい右かなんーーそこそこそこーーーっっ

とセンチ単位で指示をして熱くなってる子もいましたよ


タオルをはずしてみてみるとみんな大爆笑 こけしちゃんのようになっていたり真ん中にギュッとつ

まった顔になっていたりで  そこが福笑いの楽しさですね


今年も楽しいこと盛りだくさんの北河田児童館で頑張っていきたいと思います

今年もよろしくお願いいたします














2010年1月12日 posted by yumenbo


2010年の第2夢んぼ


遅くなりましたが・・・

今年もよろしくお願いします


第2夢んぼの冬休み、いろ~んなことがありました

クリスマス会にはじまり、北河田児童館との交流、ガストでの外食、初詣、書初め、立田北部児童館との交流・・・

ふ~ぅ今思い出しても、盛りだくさん

準備は大変だったけど、子どもたちの「たのしかった~」のニコニコ笑顔のおかげで、やって良かったと思えます


そして、先日7日は始業式の後中高生とコメダコーヒー行ってきました

何をしに行ったかというと、



カフェの勉強です

お店ではどんな出し方をしているか、店員さんはどんな言葉を使っているか、服装や髪型はどうか、机の上には何がおいてあるのか・・・


店員さんからも「私達が見本ですね」とうれしい言葉


いろんなものを見て、何か感じてほしい、そしていつか子ども達主体で夢んぼカフェをまわすことができたなら・・・


2010年、チャレンジ&継続を目標にがんばります

第2夢んぼをよろしくお願いします



2010年1月11日 posted by yumenbo


来年もよろしくお願いします


 
 今年から夢んぼの一員となりました、北河田児童館。

 北河田児童館をみなさんに知って頂く、利用して頂く、何かを一緒に

作り上げていく…そんな喜びと楽しみと不安の日々でした。が、

月を重ねていくほど、つくづく北河田という地域で仕事が出来てよかったな                                  と感謝しています。

 来年も感謝しつつ、皆さんと失敗しながら、反省しながら、

日々まい進していきたいです。

では、12月の後半戦の出来事をつづります。

12月19日(土)に児童館イベントで、工作おじさんにゲーム担当で

私達からは、ビンゴ大会とクリスマス会として、ロールケーキを

参加者(一人50円)で行いました。みんなで考え中

午後はにんじん畑へ、みんな寒い中掘ってます。

21(月)と24(木)は親子教室のクリスマス会、本物?と言われ…マジックも披露されました。

22(火)は交通安全指導クイズしてます児童館周りを歩きました、24(木)と25(金)は児童クラブのクリスマス会交流会とても楽しかった~

…まだまだいっぱい子ども達と過ごしました。大掃除、そして、手作りで新年を向かえます。

来年も頑張ります!!よろしくお願いいたします





2009年12月28日 posted by yumenbo


お弁当のメニューは・・・


最近の第2夢んぼの土曜日は、隔週でお弁当作りをしています!


今日のメニューは、若菜ご飯、豆腐ハンバーグ、にんじんソテー、お味噌汁の4品です楽しい拍手


学童・中高生が合同になって行なうので、いつもは自分のことだけで精一杯になっている中高生のお兄ちゃん・お姉ちゃんたちもこの時ばかりは優しく丁寧に学童の子たちに教えてくれます星


豆腐ハンバーグでは、豆腐の柔らかい感触を感じてもらうために、袋に入れてつぶしていきました。その豆腐とミンチを混ぜ混ぜ・・・指の間からお肉が出てくる様子が面白いらしく、ひたすら混ぜている子もイヒヒ


お味噌汁に入れる具は、包丁で切らなくてはいけません。誤って手を切ってしまわないかと、職員が一番気を遣う瞬間ですびっくり
しかぁ~し!!!子どもたちはそんなことを気にすることもなくトントンと切り続けていきます。
全部の具材を無事に切り終え何とか一安心ニコニコ


完成が近づくにつれて子どもたちの空腹感もピークに汗汗
そんな待ちきれない子どもたちと私はよく闘っています汗汗
目の前に美味しそうなご飯があれば我慢できない気持ちも分かるけど、みんなで「いただきます」をして食べたいのです!


子どもたちの「おいし~」と満面の笑みを浮かべながら食べている姿をたくさんみます。
あっという間に食べてしまい、お皿を持っておかわりの準備をしている子がい~っぱいニコニコ
やっぱり自分たちで作った料理は美味しいよねモグモグ


「食べること」は、人が生きていく中でなくてはならないものです。
そのためには、料理を作らなければなりません。
調理するには包丁や火など危険な事がたくさんあります。
難しいものでなくていい。簡単に作れる料理を覚え、作れるようになってくれたらなぁと思います。


2009年12月20日 posted by yumenbo


エコキャンドル☆


12月12日、先生を招いてエコキャンドル作りをしましたひらめき

廃油を使っての作業ということで子ども達も興味津々で身をのりだして張り

切っていました!


はじめは油の匂いを消すためアロマオイルを2、3滴たらします汗

すこーしずつゆっくり「トントン」と入れるつもりが「ドドドドドーッ」と

一気に入ってしまい子ども達は苦笑い冷や汗

温めた廃油をカップに入れるときの子ども達の表情ときたら真剣そのもの!

しかし。。。



部屋のあちらこちらから「きゃーーーーびっくり」「こぼれたーーー[:

汗:]汗」「うわわわー冷や汗

ー」という声が聞こえてきて大騒ぎびっくり

。。。かとおもえば静かに油が固まっていく様子を静かにジーーーっとみて

いる子ども達冷や汗

お母さん達も騒いでたかと思えばコロッと切り替わって静かになる子ども達

をみて大笑いでしたイヒヒ



先生が「油を混ぜて冷まして欲しいなハート」とお願いしたらみんなが

「僕がやる!」「私がやる!」とおたまの取り合いのはじまりはじ

まり汗

お手伝い大好きっこばかりの北河田児童館ですイヒヒ



そしてそして油が固まれば素敵なエコキャンドルの出来上がりです拍手拍手



その他にも環境に関する紙芝居など盛りだくさんで楽しい時を過ごすことが

できましたハート







2009年12月19日 posted by yumenbo


もちもちクッキング


 
 12月5日(土)に前回大好評だった簡単クッキング2回目を行いました。

 前回は小麦粉で、2種類の味のういろでしたが、今回は白玉粉を

 使い、羽二重もちのようなもちもち大福を作りました。

 定員20名のところ、受付日から2日で定員いっぱいになり、

 たくさんの方をお断りし、申し訳ないなぁと反省中です。悲しい

 では、成功するまでの数々の失敗談をお伝えします。イヒヒ

 まず、1人分を作る=レンジの温め過ぎで、かきもちに・・・ぶー

 あ~あ、ここは、700Wだったはと・・・ひらめき

 次は、成功!拍手 2人分だと、、、?4人分は!、ココア味は!?、抹茶味は汗

 失敗を繰り返し、得たものいっぱいで、当日を迎えました。たらーっ

 当日参加者28名、天気は雨、参加費は50円で、

 一人分大きい大福2個づつ、作りました。モグモグ

 中身は、あんこ、ゴマだれ、バナナ、チョコソースから、お好みのを

 入れて。イケテル

 7グループに分け、順番に材料量り、混ぜ、レンジに・・・

 するとレンジの周りで回るボールに目が回らないかムニョムニョ心配になるほどの

 集中力の子達、又は「美味しくな~れ」と祈りだす子達、、、なんて

 かわいい子達いっぱい。ラブ

 出来上がりの大福の味見をしたら=「ぅ・うまい」とやる気度アップきのこレッド

 しかし、問題が、発生しました。ポロリ

 こどもの体温は高い、いつまでも、触っている為、

 手にべと~まるで食べさせているようで、汗

 材料の分量を微調整しながら、美味しそうな大福が出来ました。

 食べた感想は、聞くまでもなく・・・ディナー拍手ニコニコ

 自宅で、お母さんとやってみたよ!と教えてくれた事が、

 私達の喜びのひとつです。よつばのクローバー

 次回は何にしようか考え中です。
 
 
                美味しかったね



2009年12月14日 posted by yumenbo


ピーターラビットになっちゃった!!!!!??


12月12日(土)に立田北部子育て支援センターの 児童クラブの親子が 『ピーターラビット体験』に 
11組(33人)参加してくれました。
 土曜日で、皆さんもお休みでのんびりしたい所だと思うのですが、こんなに沢山の方が参加してくれて本当に嬉しく思います。楽しい

にんじん畑は「地域活動支援センター」の井上先生・石井先生からの嬉しいお誘いから始まりましたラッキー そして、『ピーターラビット体験』の名づけは井上先生です。(とても、お茶目な先生なんですよ鳥

さて当日は、立田北部子育て支援センターに集合して、各自家用車でゆっくりと連なって「にんじん畑」まで連なっていきました(市のバスを借りることが出来ず・・・残念冷や汗

現地に到着すると畑には、真っ赤なジャンバーを着た美女が・・・どこの美女かと近づいてみると・・・遠くからでも、近くでも美女に見える『石井先生ラブ』 お手伝いに駆けつけてくださいました。
始める前に、石井先生から親子に注意事項・にんじんを抜く為のワンポイントアドバイスもして頂き、親子は「にんじん堀り」に期待を膨らませていました。


そして、にんじん掘りをスタートすると・・・『にんじんでぇかッ!!』の声が四方八方から聞き耳を立てる


親子は、喜んで次々に抜いて楽しんでいましたおてんきラッキー

クローバーTVのかたも取材に来てくれていて、親子の生き生きとした笑顔をしっかりと捉えてくれていました。

そして、予想外にも沢山のにんじんに親子は大喜び拍手

ビニール袋に沢山の『にんじん』を詰め込んでいました、その姿はまるでウサギの親子のようでした。

いよいよ「ピーターラビット賞」を決めるときがやってまいりました。
自分達の採った中で、一番大きなにんじんを手にして、隣の友だちと大きさを比べっこ見る


ピーターラビット賞に輝いたのは、この子だぁ~拍手downdown


今回はじめての土曜日企画で、天気にも恵まれ沢山の方が参加してくれ、大成功に終わった「ピーターラビット体験」でした。
こうして、無事に終えることが出来たのも沢山の方のご協力、支援があったからこそです。
本当にありがとうございました。


2009年12月14日 posted by yumenbo


発展


カフェでの新しい取り組みホットコーヒー

今までは、職員がお湯をポットで沸かし、コップを並べ、コーヒー等の補充、全て準備万端で子どもたちにバトンタッチパー
子どもたちは、挨拶し、注文を取り、作り、出す。
継続してきたことで、挨拶からの流れは完璧、職員が見守るのみで一人でこなしてしまう子もいます拍手
それだけでも、かなりすごいことだと思う。
しかし、職員は欲張りなもので更なる子ども達の成長を信じているてれちゃう
そのため、新しく、お湯を沸かすところからの流れを子どもたちに全部やってもらうことにしました!

初Yの挑戦

「さぁ準備して!」まずは、考えさせる。
「わからーん」といいながら…「あっお湯!」 (よしよし)
Yポット押すが…「ないー!お湯は!?どこだ!?壊れてる!」( 違う違う)
水を入れて沸かすことを説明すると
「どっからいれんの!?」あれこれ触ってみるがポットのフタがあかない
「こっから開けてこうやって線までいれるんやよ~」と説明した瞬間
Yの目がキラキラ星「すごーいびっくり」「よし!」やる気アップで、テキッパキと準備を進めることが出来たグッド(こんなにテキパキできるなら他でもやって~笑)
最近は、緊張感がなく、慣れすぎて、ドライバーさんへのあいさつはダラダラしてしまっていたしょんぼり
しかし、今日は違う。ドライバーさんが来るとドアの前にピッと立ち、「いらっしゃいませ~全部準備したよ~どうぞ~イヒヒ」などと挨拶もバッチリ立派な笑顔の素敵なカフェの店員さんです。
悩みながら頑張って準備したから早くドライバーさんに見せたかったんやよねラッキー

発展させる、変えることで、今までの積み上げてきた技術が失われるのではないか。失敗して自信がなくなってしまうのではないか。危険なことにはならないかと不安でした。
しかし、このYのやる気、目の輝きを見てやって良かったと思いました。
やらされているのでなく、自分でできるようになりたいと強い思いが感じられました。
失敗や悩むこともよい経験。その経験が大きな壁を自ら越えていける力に変わると信じます。

きっかけを与え、継続、そして子どもの成長とともに発展させていく。
子どもたちに指導することだけでなく、子どもたちに考えさせることも必要。その子に合った、その場に合った指導方法・声かけを心がけていきたい。
子ども達の無限の可能性を信じ、子どもたち自ら考え、歩んでいけるようサポートしていきます。


2009年12月13日 posted by yumenbo


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