news
news
news
ガイドライン

求人情報

ネットショップ

会員紹介

クラウドファンディング

< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 >

ワークステーション夢んぼ 放課後等ディサービス 食品サンプルアート


今回初の試みとなる食品サンプル作りに挑戦です 職員の試作品に即、「目玉焼きやん!あっ、それクロワッサン」と 声が上がるほどのリアリティーさ(^^)/ がぜん作る気満々となった皆さん 樹脂粘土に水を含ませ絵の具を混ぜます 手のひらでしっかりこねながら色付けをします 「目玉焼きの黄身は黄色だよね!」 「クロワッサンは?」「茶色だよねー」 皆さんの好物だったからか色や形のイメージはバッチリです 生地?が出来上がり、黄身になるよう丸めたり 白身の部分は少し波打ったように厚みを変えたり 「食パンは板みたいにすればいいの?」 「クロワッサンは上手く巻けない~、細長くなっちゃう~」 と悪戦苦闘されながらも夢中になって制作されました 乾かしたのち更に上から色付けをし 思わず【本物!!!】 と見間違うほどの仕上がりに皆さんウットリされているようでした 「もっとたくさん作ってお店みたいにしたいね~」 という声も上がり とても仕上がりに大満足な様子でした   作品展に出展しますので 是非お腹を空かして?、いらっしゃってくださいね   放課後等デイサービス  上部 直美


2018年3月22日 posted by ワークステーション夢んぼ


地域活動支援センターWS/ある日の風景


昨年より新しい仕事に励む利用者さん 苦手な声掛けを皆で協力の輪を広げている日々です。 毎日行う作業に切磋琢磨! 精進している地活メンバー!   自分に自信を持ち目標ステップアップ!! 地域活動支援センター ws 細川 則子


2018年3月17日 posted by ワークステーション夢んぼ


ワークステーション夢んぼ 放課後等デイサービス  【WSタイルアート作り】


2月24日(土)に地活サロンの方と一緒にWS合同企画「タイルアート作り」を行いました。 今回は、四角いタイルを使い、自分で飾り方を考えるところから、オリジナルの写真立てやコースターを作ってみました。 まずは、タイルを後ろの網から外し、好みの色と飾りつける土台を選び、実際に並べて、つまようじでボンドを付けました。 「どう置こうか…」「ボンドが手についた!」 いろいろな苦労も周りの力を借りて乗り越え、 皆さんとても静かに、作業に集中して作品を作られました。   最後に、皆さんで作品を鑑賞(^^) 皆さんが自分で1から作った作品は、自信につながると思います! これからも、いろいろな経験・思い出を増やしていきましょう。          


2018年3月13日 posted by ワークステーション夢んぼ 日比野 里咲


WS 就労移行・就労継続支援B型 ”新社会人”


特別支援学校の卒業生が”社会人”として3月5日から就労移行支援と就労継続支援B型でお仕事をしています。 早速製品を触って検査やエアーがけの仕事に取り組んでいます WSまでは”自分で通う”ことをしていただいています電車や自転車を使うので気温や天気によっては服装も考えなければいけません 自分で考える力をつけていくことで出来ることがたくさん増えていきます。 新しい仲間が安心して仕事に取り組めるよう、また後輩が入ってくれたことで先輩達もプライドと自信を持って仕事に取り組めるよう職員も”初心忘るべからず”で一緒に頑張っていきます


2018年3月8日 posted by ワークステーション夢んぼ 山下 松代


WS 就労移行・就労継続支援B型 ”祝”就職!!


 就労継続支援B型から就労移行にステップアップされ、施設外支援として食品関係の企業で訓練をさせていただいていたYさん。

企業から、”ぜひ、うちで働いてほしい!正式に雇用を検討したい”という嬉しいお言葉をいただきました

本人もこの仕事は自分に合っていると思う、ぜひ頑張りたいという意欲があり2月12日から正式に勤務開始となりました

 仕事内容は、野菜のカットや、皮むき、袋詰め等です。食品を扱う為、手洗いはもちろん、工場に入る時も衣類を清潔にする、決められた時間粘着ローラーを使って制服のゴミやほこりを取り、エアーシャワーに入って徹底的に綺麗にします

 

こんなイメージです

日頃から自炊されていたので、包丁を使うことにも慣れているようでスムーズに仕事に取り組むことが出来ています

企業様も本人も安心して継続勤務できるよう全力で支援していきます



2018年2月27日 posted by ワークステーション夢んぼ 山下 松代


第2弾!男性講師によるピザトースト作り/地域活動支援センターWS


男性職員が講師となりピザトースト作りに挑戦しました!

エプロン・バンダナととてもお似合い・・・男子力アップ(笑)

パンにつぶした玉子をはさみ、スライス玉ねぎ、ピザソース、チーズを好みでトッピングし、オーブントースターで焼けば出来上がり!!

いただいた白菜でスープを作り、全員でいただきま~す

 

皆さん、美味しいピザトーストをお腹いっぱい食べて大満足でした(^o^)♪♪

ご家庭でも是非作ってみて下さいね

                                      ws 地域活動支援センター  細川則子

 

 



2018年2月27日 posted by ワークステーション夢んぼ


ワークステーション夢んぼ 放課後等ディサービス   【作業体験】


 

寒い寒いと思っていても、桜の芽も少しずつ膨らみ春の訪れを待っています。

ワークステーション夢んぼでは、週に2回『作業体験』を行い働くことを実体験してもらっています。

働くためにまずは身支度から、作業服を着用し気持ちを引き締めます。

みんなお揃いの作業服を着ることでモチベーションも上がり作業に集中して取り組まれています。

 

就労継続支援B型の仕事場である工場に入れてもらい、

エアーがけを行ったり

ネジ穴の検査を行ったり

職員の説明をしっかり聞き取り組んでいます。

 

 姿勢を正す  分からない事は質問する 道具を丁寧に取り扱う・・・・

働くために必要なことはたくさんありますが、いつもと違う環境での緊張感も大切ですよね

少しずつ働くことを意識し、働く姿勢を身に着けていただけるとうれしいです♪

 

これからも

皆さんが夢んぼを卒業される春、笑顔の花を咲かせられることを願い作業に取り組んでいきます。

 

 

 



2018年2月20日 posted by ワークステーション夢んぼ 森 初枝


助け合い☆地域活動支援センターWS夢んぼ


皆さんこんにちは!

まだインフルエンザの猛威が続いていますが、地活の利用者様は数名の方しか感染されず、元気いっぱいです!

今年に入り、滞りなくいただけるお仕事の納期に間に合わせる為、休息時間を返上して作業を行うこともでてきました。作業があるという事はとてもありがたいことです!

始めは、職員が手に掛けて行っているのですが「手伝います」と仕事大好きさん達が集まり、休憩時間はしっかり休むようにとお伝えしますが、熱意に負け手伝って頂きます。

こんな時、助け合いっていいなぁと感じる時でもあります。

声を掛けて頂ける方は一握りであり、思っていても言葉に出すことが出来ない方もいらっしゃいますが、少しずつその輪が大きくなり、助け合う事が出来るようになるといいですね・・・

 地域活動支援センターWS/  渡邉香代



2018年2月17日 posted by ワークステーション夢んぼ


もうすぐ3年


B型に通い始めてもうすぐ3年目を迎えます。

通い始めは、仕事をするという気持ちになれず、

時には手を止め、仕事をするという気持ちになってもらえるよう

職員と話をすることも多々ありました。

 

今では少しずつですが、出来ることが増えてきました。

検査が出来るようになった利用者様、検査が難しい利用者様はノギスという器具を使用したり

製品を並び替えたりと自分が出来る事を見つけることが出来てきました。

出来たという嬉しい気持ちが、もっと仕事したい、

色々と覚えたいという気持ちになっていただけたらいいなと思います。

今後も少しずつですが出来ることを増やしていけるように

指導に励みたいと思います。

   



2018年2月14日 posted by ワークステーション夢んぼ 井上亜美


ワークステーション夢んぼ放課後等ディ 季節制作【梅】


アイロンビーズを使った季節制作も今回が4回目になります ビーズを使った初めての制作は 【ワークステーション夢んぼ】      玄関で皆さんをお迎えしています この企画が大好評だったため 皆さんとってもやる気になり 日本的な四季の風景に初チャレンジ   夏・・・【波】 波といえば葛飾北斎   秋・・・【紅葉】 よく見ると表裏が逆になってしまった一枚があり 玄関での話題によく上りました(探してみてね)   冬・・・【白川郷】 今玄関に飾られています   春・・・【梅】 ラストにはやはり富士山と梅ということで まず原画を決め、ドット絵を起こし色を数値化します プラバンの型に合う大きさまで拡大し 数値化された用紙を型の下に置き 1は白 0、5、10、12は赤 6は茶色 ・・・ という風にビーズをピンセットでつまみながら 型に置いていきます 同じ色だけ先に置いていかれる方   マス目通りに置いていかれる方   型の横に用紙を置き番号を見ながら置いていかれる方   皆さん様々なやり方ですが ビーズ制作も4回目になり要領も得て、 ご自分で番号と色、位置を確認しながら 「1は白か、7が黄色、、」 「ここは白が7つ、、」等 おっしゃりながら正確に置いていかれました   アイロンの当て方にも性格があらわれ 思い切り潰しまるでクッキーのようになってしまわれたり、 逆に潰せず何回やってもバラバラになってしまわれたり、、。 ビーズの配置は完璧なのに1パーツで見てみると あっ!これは○○さんがやったのかなと想像できてしまう 面白さもあり、これが共同作品の醍醐味なのかなと 思ったりもします   まだ全パーツ完成していませんが 作品展に展示しますので、是非お越しいただいて お子さんのパーツを当ててみてくださいね!   ws 放課後等デイデービス  上部直美                                    


2018年2月8日 posted by ワークステーション夢んぼ


< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 >

NPO法人 夢んぼ
〒496-8014
愛知県愛西市町方町大山田61番1
Tel&Fax.0567-25-5913
Copyright(C) Yumenbo.org 2013 All Rights Reserved.