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森物産へ工場見学へ!


桜の仕事を頂いている森物産様へ、皆で工場見学へ行きました。

工場内へ入る前に、いつも着用している帽子、マスクをつけ、手を洗います。消毒液に手をつけ、

再度手洗い、ペーパータオルで水分を拭き取ります。

1人ずつエアーシャワーを通り、服のチリ、ホコリ等飛ばします。清潔に徹底されています。

ものすごい剛風にみなさんびっくり。少し怖かったと言われる利用者さんもおられました。

それから、工場内へ。いつも自分たちが行っている作業を職員さんがされています。

納品したその後の工程を、説明を受けながら見ることができました。

そして、全員がその場で直接ご指導いただけ、それぞれの無駄な動きなど、ご指摘を受けました。

社長様の、「日本一の饅頭を作っている。という自信をもって仕事をしてください!」というお言葉が

みなさんの胸に残ったことと思います。

森物産様のご期待を受け。今日も仕事にはげみます!

 

 

 

 

 



2016年7月20日 posted by ライフステーション夢んぼ 髙坂好恵


地活大林☆挑戦~チャレンジ~


われらが地活大林メンバーには、それぞれ担当業務があります。

あるお客様向け製品の担当であったり、ある工程の担当であったり、さまざまですが思いはひとつ、その製品・その工程には誰よりも詳しくなって、胸をはって、責任もって、仕事をすることです。

「昨日よりも今日、少しでもできることを増やしていきたい!」そんな思いを胸に秘め、新たな製品、新たな工程、新たな仕事に挑戦! できない悔しさを、できる喜びに変える、そんな取り組みを続けています。



2016年7月19日 posted by 地域活動支援センター大林 村田 憲哉


地活大林☆見えるとわかる


地活大林の活動・訓練にご協力いただいている大林精工(株)様の取扱い品目は、大きなものから小さなもの、簡潔なものから複雑なものまで本当に様々です。

その中でわれらが地活大林が検査→梱包→出荷準備まで一貫して担当させてもらっている製品があり、お客様からの毎月の納期を確認して計画的に進めていきます。

“いつ、何が出荷なのか?” “今、どういう状況なのか?” “これから、何をしなければいけないのか?” 「目標」「現状」「対処法」の3つがわかると、効率的に動けるものです。

手書きの進捗管理ボードですが、毎日見て、自分で記入していくと、『完了』の喜びもひとしおです。



2016年7月11日 posted by 地域活動支援センター大林 村田 憲哉


地活大林☆現地現物現実


地活大林の活動・訓練は、大きく分けて製品の加工・検査・梱包と清掃ですが、何事も作業の手順をまなび、実際にやってみるところからはじまります。

頭では理解できても、実際に手を動かすとなると・・・なかなか思うようにはいきません。そうなんです。それでいいんです。最初からすんなりできることなんてないんです。実際の作業場で、実際にものに触れて、あれこれ考え、いろいろ試して、自分の力にしていくからこそ、成長の実感と喜びがあるのだと思います。

負けるな!、がんばれ!



2016年7月1日 posted by 地域活動支援センター大林 村田 憲哉


職場の模様がえ☆


先日まで、机を向き合って仕事をしていましたが、生産現場としての環境づくりのため、

各作業のしやすい、又、能率的な現場に見合うべく、場所の移動、机の位置がえ、

必要物品の入れ換え等、皆で行いました。

職場の雰囲気の様変わりに、利用者のみなさんも仕事としての意識が向上しました。

これからもいろいろ工夫し、仕事をしている!の意識を強化していきたいと思います。

 



2016年6月27日 posted by ライフステーション夢んぼ 髙坂好恵


地活大林☆整理整頓


良い製品は良い仕事から生まれる。良い仕事は整理整頓された環境でなされる。

整理とは、要るものと要らないものを区別すること。整頓とは、残った要るものを使いやすいように配置すること。

製品の整理整頓、作業場の整理整頓、道具の整理整頓、資材の整理整頓、いろいろな整理整頓がありますが、指示票や管理表などの帳票類の整理整頓も大切。必要なものを、必要な時に、きちんと取り出せるように、情報を整理し、管理することも大事な“学びのポイント”です。




2016年6月25日 posted by 地域活動支援センター大林 村田 憲哉


地活大林☆安全第一


機械を使って作業するにも、ものを持ちあげて運搬するにも、“安全におこなうこと”が大切です。1に安全、2に品質、3に生産性向上(スピード)で、どんなに良い品質でもケガして続けられなくてはダメ、どんなに早くできても不良が多くでてしまってはダメ、こんな基本を大切にしながら、毎日頑張っています。

機械の操作順番を目で見て確認、要注意工程は指さし確認、“安全第一の意識と姿勢”もしっかり身につけていきます。

 



2016年6月17日 posted by 地域活動支援センター大林 村田 憲哉


地活大林☆掃除からまなぶ


地活大林は、企業内でのより実践的な活動・訓練を通じて、身だしなみ、報・連・相、安全・品質・生産性向上の大切さを習得する場です。現在4名のメンバーが、加工や検査・梱包の仕事をしていますが、毎日の掃除からまなぶことも多いです。

終了時にはそれぞれの持ち場を徹底的にきれいにしますが、機械や工具をよく見たり、ほうきやちりとりの扱いに慣れたり、からだの使い方を考えたり、細かいところまで気づけるようになったり、毎日のことだからこそ、昨日よりも今日、半歩でも前に進めるように、小さな努力の積み重ねを大切にしていきます。

地活大林は、企業内でのより実践的な活動・訓練を通じて、
身だしなみ、報・連・相、安全・品質・生産性向上の大切さを習得する場です。
現在4名のメンバーが、加工や検査・梱包の仕事をしていますが、
毎日の掃除からまなぶことも多いです。
終了時にはそれぞれの持ち場を徹底的にきれいにしますが、
機械や工具をよく見たり、ほうきやちりとりの扱いに慣れたり、
からだの使い方を考えたり、細かいところまで気づけるようになったり、
毎日のことだからこそ、昨日よりも今日、半歩でも前に進めるように、
小さな努力の積み重ねを大切にしていきます。


2016年6月10日 posted by 地域活動支援センター大林 村田 憲哉


地域活動支援センター あいさい ☆ 実習生


昨日、8日より3日間、立田中学校より職場体験実習として、実習生が来所しています。

初日は、本人も、迎える利用者さんも緊張気味。それでも実習生さんは、しっかりと

仕事の説明を聞き、利用者さんも、いつものようにお仕事をすることができています。

実習生の方も、1つ作業が終わってもなかなか伝えることができませんでしたが、2日目になると、

自分から伝えることができるようになり、ほかの利用者さんから声をかけられ、普通に会話することが

でき、少しずつ慣れてきています。

仕事の方も、地活あいさいで始まった森物産の桜の作業をメインに、一生懸命作業され、

とてもきれいに仕上げることができ、1日目とくらべ2日目、3日目と、スピードもアップしてきました。

これからいろいろな体験をしていき成長していかれることと思います。

地活あいさいも若さに負けず実力アップしていきます。

髙坂 好恵

 



2016年6月9日 posted by ライフステーション夢んぼ 髙坂好恵


地活大林☆卒業生


地活大林を卒業され、今週より1名の方が就職されました

そのため、最後の日に全員から卒業される方に向けて激励の言葉を、卒業される方から全員に向けてのメッセージを伝え合いました

 

「就職してからも頑張ってください僕も頑張ります

 

「地活大林に通い続けていれば、必ず就職出来ます頑張ってください

 

と、送り出す方も送り出される方もとても良い表情をしていました

社長さんやお世話になった社員さんへ挨拶をすると「いなくなるのは、会社にとっても痛いなー」といった言葉をかけて頂きました本人さんもはにかんでいました

 

ここでの経験を活かし、就職してからも頑張って頂きたいです



2014年6月27日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 西川 沙也香


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