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SC夢んぼ☆レッツダンス!


季節は梅雨になりました。

雨で外に出られないこともありますが、

ソーシャルセンター夢んぼでは5月よりダンスに関わるプログラムを取り入れ始めました

きっかけは卒業パーティーで盛り上がった曲の数々…

特に昨年はDA PUMPのU.S.Aが大流行しましたね

覚えやすいポーズと、みんなで踊る楽しさとで自然と笑顔になり盛り上がります

そんな様子を見て継続したいと思ったことが現在に繋がっています!

   

ダンスの活動で大切にしているのは、上手に踊る、出来る出来ないではないんです

音楽に合わせて体を動かす、身体を使って表現する楽しさを知ってもらう、

一人じゃなくてみんなとだからできる楽しさを経験することです

 

なので曲も子ども達同士で話し合って踊ってみたい曲など意見を出し合うところから行っています!

中高生ではUSAはもちろん、TWICEや嵐など映像を見ながらマネしてたり、

リズムに合わせてオジリナルステップをしたり    

学童では、NHKのパプリカやアニメの曲など

職員も、楽しく踊ります(笑)

学童では今後、曲決めから振りつけを考え、

発表するまでの創作ダンスにもチャレンジしていきたいと思います!



2019年7月1日 posted by 山村 翠


ソーシャルセンター夢んぼ 生活介護 ~外食~


梅雨入りも間近で、湿気の多い日になってきていますが

皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、ソーシャルでは5/23(木)に『外食』へ

行ってきましたのでその様子をお伝えしていきたいと思います。

今回の外食は「ジョイフル一宮萩原店」「豆乃畑リーフウォーク稲沢店」

の2か所へ分かれ行って参りました

●ジョイフル一宮萩原店

    

まずはメニュー表から〝何にするのか〟選んでもらっています。

何を食べるか迷いますよね

なかなか決められない様子もありましたが、無事に全員注文へ

    

自分で選ぶ経験、仲間との外食は

いつもと違った雰囲気を楽しむ事ができました

また「あれ、これ好きじゃなった」と気づけたこともあり、これもまた自分で選んだことで

分かる経験だと思います  

●豆乃畑リーフウォーク稲沢店

    

     

ビュッフェスタイルは初めての方も多く、マナーやルールについての話をして取り組みました。

みんなとてもワクワクです

「どれにしようかな…」「これに決めた」など幸せそうな悩みをする人も

盛り付けているときは、どこに何をどれだけ盛るなど考えながらとても活気があります

外食の経験やマナーなど目的をもって取り組んでいますが、

目的を持ちながら一番は〝楽しむ事〟が大切

豆乃畑を十分に満喫し、楽しむ事ができました

いつもと違う場所で、いつもと違ったことをする。

そういった経験を今後も重ねていくことで

より色々な場面において選択肢を増やしていくことができればと思います

今後の活動でも外食に限らず、外出や普段の仕事などからも

色々なことを経験してもらいたいとおもいます

これから梅雨に入りが、夏日、真夏日の天気が続くとのことです。

体調管理に気をつけていただき、水分補給や適度な休憩をはさみ熱中症等

十分に気を付けていただければと思います。



2019年6月10日 posted by 小山 雅裕


放課後等デイサービス【中高生】                                                             家族へのプレゼント制作5月


新年度が始まり、あっという間にもう6月   5月は長いゴールデンウィークに、気温が激しく変わる天気、 体が慣れるのに時間がかかりました。 体調を崩されませんようにくれぐれも気を付けてくださいね。 今回ご紹介する活動は5月に行った家族へのプレゼント制作です 「母の日」にちなみ、日ごろの感謝を込めて作品に込めました。   1日目は、色々な形の中から、好きなデザインのマグカップを選び(偶然にもみんなバラバラのデザインをチョイス) カップが入るラッピングもみんなで買いに出かけました   2日目は制作ですマスキングテープを好きなように貼り 白い部分に(らくやきマーカー)という専用のペンで色を塗っていきます とっても集中しています   描いたあとは、マスキングテープをはずしていき 模様が浮き出てアートなマグカップに 思わず「可愛くできた」「結構細かいところも描けた」と愛着も沸くほど集中して制作されていました! 「ありがとう」の言葉を添え、「一年生がんばる」と決意を書く方も 「ラッピングはどうする?」と尋ねると、 「これはメッセージカードだよ!」「袋は配るね」「クッションもわけよう」 など自分たちでお互いに声を掛け合って意欲的に取り掛かる姿も見られました (昨年までは学童だった皆さん、さすが中学生成長を感じます!)   ジャーン 皆さんの集中力と意欲もあり、仕上がることが出来ました   なかなか照れくさくて言えない【感謝の言葉】かもしれませんが、 中高生の皆さん、ちゃんとマグカップと共に感謝の気持ち伝えられましたか? 家族の皆様、マグカップを手に取り一生懸命作った姿を想像して頂けたらと思います   6月は「父の日」にちなんで、また家族へのプレゼントを企画しています またご紹介させていただきます お楽しみに  


2019年6月1日 posted by 山村 翠


ソーシャルセンター夢んぼ☆キーホルダー制作


新年度がスタートして、早くも1か月が経ちました!!

新しい環境にもだいぶ慣れてきたように感じられます♪

元号は【令和】に変わり、新しく挑戦するにはよいきっかけだと思います。   夢んぼでもどんどん子どもたちと色々なチャレンジができるように活動していきます

今回はご紹介するのは、学童で取り組んだ

アイロンビーズを使ってキーホルダー制作の様子です。

今まではアイロンビーズに触れたことはありますが、 自分で図案から考えたことはなかったので、今回は

まずは図案作成からスタートしました( `―´)ノ

  1日目:図案づくり、 子ども達にはマスが書かれた紙だけ、置いていく色や個数は 自分でマスを塗りつぶしていきます。

見本を選んで一つ一つ確認して取り組む方

パソコンを使って調べる方、オリジナルを考える方と様々!!

パソコンで調べて出したものをアレンジする方も見えました(*^▽^*)

作るものが決まると図案に色付けしていきます!!

「ここであってる?」 「何色にしようかな?」

シートのマスを数え、実際にアイロンビーズの色を確認し、

慎重に塗っていきましたよ( *´艸`)

中にはマスを間違えて色付けしてしまうこともありましたが

「シートもう一枚ください!!」と

何度も挑戦して図案シートを完成させました(*^▽^*)

 

2日目:実際に図案を見ながらアイロンビーズを使って制作しました!!

専用のプレートにアイロンビーズをピンセットや

指先を器用に使って載せていきます☆

とても細かい作業でしたが段々形になっていくとニコニコと笑顔が出てきます。

集中力もさらにアップ!皆さん長い時間でしたが、集中が途切れることなく、取り組むことできていましたよ(*^^)v  

できあがるとみんなで見せ合いながら記念撮影♪

素敵なキーホルダーを作ることができました(*^^*)

出来た作品をランドセルや手提げバックなどにつけてくれていて、

来てくれた時に自慢げに見せてくれたことがとてもうれしく思いました。 時間がかかる事や難しい事でも、挑戦できる機会、乗り越えられた時の達成感は、 出来たときの喜びは自信になり、さらに挑戦したい気持ちにもなります。 僕たちはこれからも子どもたちの挑戦する機会をどんどん作って、 子ども達の【できた】を発信していきたいです。  


2019年5月9日 posted by 南波 衛汰


ソーシャルセンター夢んぼ 生活介護 ~親睦会~


春風が心地よい季節となり、春は新しいスタートの季節。 新年度も始まり、ソーシャルセンター夢んぼでは新たに2名の新卒の方迎え新しい生活介護のメンバーでスタートしました 今年度に入って初めての調理実習を4月6日(土)に行ったのでその様子をお伝えしたいと思います   今回は『五平餅定食』で五平餅をメインにデザートやミニうどんをつくり和風の定食です 今回は米をかす・炊く、タレ作り、食器の準備など利用者様と一緒にとりくみました ご飯をつぶして、形を整える、手のひらの感触や質感の変化に触れ、      たれづくりでは、クルミをつかった本格的な味噌をつくり、味噌の香りも堪能しました。            完成とても美味しそう    「美味しい」「また食べたい」など満足した様子をみせてくれました自分たちで作った料理に勝るものはありませんね 食後は、食器洗い、食器拭き、雑巾がけなどに分かれて 〝後片づけも手伝っていただきました   また食後の運動も兼ねて、午後はみんなで桜を見に最寄りの桜道までウォーキング お腹も満たし、花見をしてとても充実した一日になったのではないかと思います   ソーシャルセンター 小山雅裕


2019年4月16日 posted by 小山 雅裕


ソーシャルセンター夢んぼ(学童) ワールドキッチン~チヂミ作り~


日ごとに暖かさを増し春の訪れが感じられる季節になりました。 皆様、いかがお過ごしでしょうか?   今回の学童の活動は、新しく始まった企画ワールドキッチンです ワールドキッチンとは、食の幅を増やすこと、新しい食材に触れるなど、食育として世界の食文化を感じていく企画になっています。 本企画の第一弾は、日本のお隣の国の韓国の料理。チヂミ作りにチャレンジしました!   最初の工程は、材料をハサミや手でちぎったり切ったりしてチヂミの中に入れる具材を準備していきます。 今回は担当制で、皆さんは自分の出来そうな工程やチャレンジしてみたい工程を責任をもってやり遂げていました チヂミのタレも手作りで、皆さん一生懸命作っていました。   具材の準備が出来たら、好きな具材を選んでお椀の中に入れていきます。 「どれ入れようかな~?」、「全部入れてみよう!」、「これ入れてみよう!」など、様々な反応があり子どもたち一人ひとりが考えて好きな具材を選んでいました そして、生地もお椀の中に入れて少し混ぜてからホットプレートで焼いていきます。 「まだかな?」、「早く食べたい!」など、焼き上がりを楽しみにしている声がたくさん聞こえました!   生地が良い色に焼けてきて、ついに完成です! 出来上がったチヂミに自作のタレをかけて、いただきます!! 「おいしい!!」、「おかわりないの~?」とチヂミは好評だったようで、子どもたちから良い反応を頂けて職員も良かった~!と思う瞬間でした(笑)   今後も、海外の料理作りにチャレンジしていきます! 【※早く食べたくてエプロンを取り忘れてしまった写真でごめんなさい】 後片付けもみんなで協力して取り組みました。 次回もお楽しみに  


2019年3月26日 posted by ワークステーション夢んぼ


SC中高生★お菓子の家づくり!!


寒さの中にも、少しずつ春の暖かい日差しが感じられ寮になったこの頃、昼夜の寒暖差はありますが、皆さん体調は崩されていませんか?

今年度も早いもので残りわずかとなってまいりました

先日は中高生の活動として「スイーツ展」で興味関心の幅を広げるために芸術鑑賞した様子をご紹介いたしました

今回は、実際に自分たちでお菓子の家をつくってみよう!という企画のもと、

最初にイメージ作りは大切…ということでパティシエの方もやっていたデザイン画を描きに挑戦です

「ポッキーでえんとつをつけよう」「わたがしで煙になるかな」

「クッキーを使いたい!」「柿の種どこにしようかな…」など想像力を働かせます

午後からはいよいよ、お菓子作りスタートです

様々な材料をチョイス

チョコレートをのりがわりにしてくっつけていきます(集中していますね)

イメージ画をみながら、みなさんとーっても集中して作る姿は職人のようでした

「こんなおもしろい家になってきた」と楽しそうに報告する姿も

一人一個家ができたところでグループの中で合体し、なんと町づくりにもチャレンシです

家以外のスペースをどう表現しようか、時間が足りなくなるほどみなさん没頭していました

「屋根はソーラーパネルにする」など具体的な方もいて、みなさん本当に思い思いのお菓子の家をつくっていました

食べる時は頑張って作ったものをゆっくり名残惜しそうに味わう方や、破壊だー!と大胆に食べる方など楽しむ姿もたくさん見られ、良い表情をみることが出来ました

               

夢んぼだからできる事、夢んぼの仲間とだから経験出来る活動、これをきっかけに創る楽しさを知ってもらい、次への意欲に繋がってくれることを願って、

これからも色々なきっかけをつくっていきたいと思います山村 翠



2019年3月26日 posted by 山村 翠


SC中高生★名古屋市科学館【スイーツ展】


3月になり暖かい日が続いてと思うと、また寒い日がある 1日の中でも気温の変化が大きい季節、体調などには十分気を付けてくだいね。 ただ、寒さの中にも暖かい日差しを感じもう季節は春がきたように思います。 春を目の前にして少し、季節に戻して2月の活動のご紹介… 2月といえば「バレンタインデー」がありますよね 作って食べるだけじゃ無く、見ても楽しいのがスイーツの魅力。 少し、違う視点から、目で見て心で感じる、感性を伸ばそうと 中高生では、名古屋市科学館で開かれていた「スイーツ展」の芸術鑑賞に出かけました。   外出は、中高生にスケジュールの作成から、駅や行く方法は、事前にみんなで調べてもらっています。 当日は、中高生の皆さんを信じるだけです。   いつも馴染みの駅からではなく、今回は地下鉄のチャレンジです 切符の買い方や切符の管理は、ずいぶんとなれ、無くさないよう管理をします。 降りる駅も私たちスタッフは座って皆さんの様子を見ていると…(通り過ぎるかもしれないけど、学習のチャンス)   「次だよ!伏見!」などと教えてくれました。 しっかりアナウンスを聞いていました(ふ~)   伏見駅で降りると、さて大変… 出口と書いてある看板がたくさんあります!!!! 人の流れにそって歩き出そうとする方もいらっしゃいますが、ストーップ (スタッフは我慢です。これも社会経験…)「どっち?」と尋ねると 「何番出口だっけ…」「しおりを見てみる!」「4.5番出口だ!」「あ、地図あるよ」 などそれぞれが声に出し、考える姿が見られました 地図で場所を確認し 名古屋市科学館に行く前に昼食を買うためにコンビニ探しのミッションです ビルや建物ばかりでこのままではお昼ご飯が買えない…と皆さん必死に探して頂き、みつけたローソンで昼食を買う事が出来ました     名古屋市科学館、到着です 連休ということもあってか、想像以上の行列… 「さて、並びましょう!」と気合を入れて並びます(笑) 約10分並び、館内に入り、昼食タイム その後は今日のメイン「スイーツ展」です 入口では「作品には触らないで下さい」という説明を聞きます あま~い匂いに幻想的な世界色鮮やかな作品キラキラした作品にくぎ付けです     「これはクッキーかな」「これはあめ?」など近づいて「本物??」「すごーい」など思い思いに楽しみます。 (こちらは樹脂粘土で作った食べられないスイーツ作品です) デザイン画などもあり「作る前にイメージの絵も描いているんだね」などと学びました 本物でできたお菓子の家の作品もあり、「この家おいしそう!」「すごいな~」と素直な感想も聞こえました   ミニチュア作品では、「ちっさーい」「なにこれ!?」と驚く作品ばかりです。 「どうやって作っているんだろう」などと普段の生活の中では、なかなか知ることができないさまざまな作品に触れることが出来ました! この活動で興味関心の幅を広げ、3月はより今回の活動を深めるために、実際に自分たちで会議の中で話し合い、お菓子の家づくりに挑戦します! 私も子どもたちが想像力を膨らまし、作っていくことを楽しめるようお手伝いさせていただきたいと思います! 山村 翠


2019年3月11日 posted by 山村 翠


ソーシャルセンター夢んぼ 生活介護 ~レクレーション【フィジカル編】~


気候も少しずつ暖かくなり、春の気配を感じるこの頃となりましたが皆さまいかがお過ごしでしょうか。 ソーシャルでは、暖かい日にこそ〝身体を動かそう〟ということで、室内で柔軟体操を行い、外でウォーキングをしてきましたのでその様子をお伝えします 【室内で柔軟体操】   まずは室内で〝柔軟体操〟を行っていきました 普段のヘルスケアでも行っているような柔軟を交え、バランス感覚運動、下半身や上半身の運動など色々な種類の体操を行っておこないました「あぁ~キツイ」「あれっ○○さんそんなに曲げれたっけすごいね」など周りから褒められたり、「もっと頑張れ~」と応援されたりと、ワイワイと賑やかな雰囲気の中で楽しく行うことができていました   【公園内のウォーキングコース】     昼食後は、最寄りの≪平和中央公園≫へ行き、約30分ほどウォーキング 中にはランニングをする利用様もいたりと、それぞれが思い思いの運動を行い過ごしていました 気温も心地よく、公園で“つくし”を発見するなど、春の訪れを感じさせてくれる、そんな一日でした 今の時期、日中の寒暖差、花粉等何かと外出時の気になることが多いと思いますが、身体に気を付けてお過ごしください   ソーシャルセンター 小山雅裕  


2019年3月11日 posted by 小山 雅裕


ソーシャルセンター夢んぼ 放課後等デイサービス                                                     (学童)チョコドーナツ作り


3月になり朝晩は風が冷たく感じますが、  太陽が昇ると暖かく春の足音が聞こえてくるような季節になってきました。 今回は2月に行った活動の紹介 活動の中には季節を感じてもらえるようなものを取り入れています 2月は甘い甘い季節バレンタインデーは欠かせませんよね。 今回挑戦したのはチョコドーナツ作りです。 みんな交代交代で協力しあいながら、生地をこねていました!   生地は、ポリ袋の中に入れて絞り出せるようにします。 そして、クッキングシートを敷いてドーナツの形になるように生地を絞り出していきます!       丸にするのも難しい。 「大きいドーナツになった!!」 「ドーナツの穴が無くなっちゃった」など各グループで色々な声が上がっていました。 少し多めの油にドボン 揚げ焼きです。 クッキングシートからドーナツが剥がれてきたら、 ひっくり返して裏面も揚げていきます。「早く揚がらないかなあ~」とみんな待ち遠しそうに、ドーナツを見つめ続けていました(笑) 油に気を付けて   デコレーションです チョコレートとホワイトチョコを砕いて溶かします カラースプレー、アラザン、チョコペンなどがあり、ある子は全部トッピングをしてました。豪華だ トッピングをして、とても色鮮やかなドーナツになりましたね! インスタ映え?   今回のドーナツは自分の分と、お家に持って帰る分を作り、お家に持って帰る分はラッピングをして持ち帰りました。 「これはママにあげる!」、「家族みんなで分けて食べる!」など持ち帰ってからの事をみんな話していました 自分用のドーナツは、おやつの時間にみんなで食べましたよ! 「美味しい~!!」と声が上がったり、「もうちょっとトッピングしたいです!」と更にトッピングをする子も居て、 それぞれが自分の作ったドーナツを美味しそうに食べていましたよ。   自分達で作ったドーナツは格別でしたね 活動日はバレンタインデーより少し後になりましたが、ご自宅では子ども達が作った素敵なドーナツが手渡されたと聞いています 持って帰ることで、家に帰ってから家族の話題の中心になってほしいという願いもあります。 今後もわくわくするようなおやつ作りに挑戦していきますね!


2019年3月5日 posted by ワークステーション夢んぼ


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