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ソーシャルセンター夢んぼ 生活介護 和のたしなみ~流しそうめん~


、梅雨も明け、連日猛暑日が続いていることから、より一層夏らしい季節感を感じるようになりました。 また蝉の鳴き声も至る所で大合唱を奏でるようになってきましたね そんな暑い時期だからこそ、涼しい雰囲気を味わい、みんなでワイワイ楽しく過ごしたい ということで、毎年恒例の『流しそうめん』を7月7日(土)に行いました ただ、天候が悪く外は大雨 でも「流しそうめん」を体験してほしいという思いで、 “室内で流しそうめん”を行うことにしましたので、その報告をしたいと思います。   ≪準備の様子≫         流しそうめんの準備では、具材を切る人、おにぎりを作る人、野菜のディップソースを作る人、用意した具材をお皿に分ける人に分かれて作業を行いました。 皆さんは、準備の段階では、流しそうめんの装置を見ていませんので、これで流しそうめんできるの?と 半信半疑でしたが、皆さんで、協力して取り組んでいただけました ちなみにおにぎりを作る道具(小さい丸型のおにぎりが3つ作れるもの)は、みんな「こんなのあるんだ」とか「これ面白いね」と言うように、楽しくフリフリしながら積極的に準備に取り組んでいました   ≪流しそうめんの様子≫      それでは会場にご案内いたします! 室内には窓から窓へ流れるように樋(とい)をおき、「流しそうめん」の会場を準備 部屋をみた利用者の方は一同声をそろえ「部屋の中に流しそうめんがある」「すごい」「涼しいし、外より楽しいかも」ととても大盛り上がりました 室内では暑さも和らぐような水の音が響き渡り、とても涼しく感じられましたね     片付けも手伝っていただきました 楽しむ為の準備、後かたずけは必ずあります。 「どう片づけるのか」また「もとあった状態に戻す」などということ相談し、 協力して頂けたので準備よりも早く片付きましたよ 今年も大いに盛り上がった『流しそうめん』 次回の和のたしなみはひまわりを見にいこうです 現在制作している「ひまわり」と実物の「ひまわり」を比較する意味も兼ねて見に行ってきます ぜひぜひ次回の参加お待ちしていますね   ソーシャルセンター 小山雅裕


2018年7月17日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 小山 雅裕


ソーシャルセンター夢んぼ 放課後等デイサービス【SCクリエイト~サッカースタジアム~】


今年の七夕はあいにくの雨模様でしたが、皆さまは何をお願いなさいましたか? 学校から笹を持って帰ってくる子や短冊に書いたお願い事の話をする子、 夢んぼの子どもたちからも七夕を感じる1週間でした さて、今回は学童さんで行われた”SCクリエイト”についてお話していきます 今年は4年に1度のワールドカップの年で、日本中が歓喜に沸きましたね それに伴い、ソーシャルセンター夢んぼでもサッカースタジアムを制作しました   夢んぼストライカーを制作しているところです 「日本代表のエンブレムってどんな模様?」「他の国のユニホームって何色だっけ?」と 本格的に作りこむ子や、好きなキャラクターや動物を選手にする子 できた選手たちを並べてみると、、、 楽しい試合が繰り広げられそうですね 連続プログラムなので今回はここまで 次回はプラダンで作ったフィールドに選手たちをならべて、皆で試合をしますよ 自分たちで作ったものですから、きっと楽しさも倍増ですね


2018年7月9日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 大宮 唯


ソーシャルセンター夢んぼ 放課後等デイサービス 【外食】


汗ばむような日が続き、夏の訪れを感じるこの頃 暑さなんてお構いなしの元気な子どもたちに力をもらっています   今回は学童さん、中高生さん合同で「外食」の様子をご紹介します 行き先はリーフウォークにある「豆乃畑」というヘルシー創作料理のバイキングのお店に出掛けました 食事のマナーを学ぶことや、色々な味を知る、という目的でバイキング形式の外食です 事前に、クイズ形式でバイキングのマナーについて学びました 「押さない、並ぶ!」「取りすぎない、少しずつとるー!」など自信をもって発表してくれました 最後に、野菜はまず食べましょうという話しをすると「えー」と声がありましたが、 普段から言っていることななのでしぶしぶ納得する姿がりましたよ(笑)) さーいざ出発   お店についてからは店員さんの話しを聞いてバイキング開始 ドリンクバーやサラダバーからスタート、 初めての方は、周りを見たり、友だちに聞いて取り組みましたよ。 ドキドキの初挑戦ですね おかずは豆腐料理や揚げ物、ごはんやちらし寿司、チャーハン、スープやカレーやうどんやそば等に迷ってしまうほど 他のお客さんや小さいお子さんもいる中、順番を守って選びます 「このおかずにはこの器じゃない?」 「ドレッシングは?」 お皿に乗せる量や種類、料理に合わせて器を選ぶのも楽しみの一つですね。 迷うというのも良い経験です 私が見ていて意外と人気だったのは、冷たいうどんやお蕎麦夏らしくて良いですね サラダバーでお豆腐も盛る本格的な方や 一回デザートを挟んでからまたおかずを取りに行く方などもいました   デザートはフルーツやチョコフォンデュのタワー、かき氷やアイス、大福など種類豊富   「アイス全種類食べた!」「ポテト出来たてみたいだよ!」 「ポテト食べたい!」「いやいや、まず今食べてる物食べてから(笑)」 など会話も盛り上がり、アイスの前やチョコフォンデュタワーの前はいつの間にか行列に… 食べることもですが自分で盛り付ける楽しさもあるようですね 時間いっぱいお腹いっぱい笑顔いっぱいの外食になりました   夏休みは楽しい企画盛りだくさんです!みんなで暑い夏も楽しみましょう     ソーシャルセンター夢んぼ 山村翠


2018年7月2日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 山村 翠


ソーシャルセンター夢んぼ 放課後等デイサービス【学童】                         フォトスタンド作り


6月もあとわずかになり、

梅雨時期にときおり訪れる晴れ間の美しい青空に夏らしさを感じます。

子どもたちも、雨よりは晴れ、晴れていれば外にでて体を動かしたい

気持ちでいっぱいです。

今回紹介させてもらう活動は、教室の活動、天候は雨。

少しでも楽しんでもらいたいということで、

夏をテーマにフォトスタンド制作をしました。

 

今回挑戦したのは、カラーサンドアートです。

色のついた砂を張り絵のように貼っていきます。

 

「何色にしようかな」「虹色にしていこう

など創造力をふくらませて挑戦してくれました。

タイルや貝殻、サンゴなどなど、小物も考えて取り付けていきます。

同じ材料、同じ素材でも、子ども一人ひとりの想像力が加わると

どんな形にも変化します

どれをとっても同じ表現はなく、今までの制作経験から産まれる

工夫も楽しさの一つですね

完成

今回は色遣いや小物を選ぶところに目的を持って挑戦しました。

個人的に目玉パーツのチョイスは斬新で面白いと思ってます

それぞれにとても素敵な世界に一つだけのMyフォトスタンド。

さわやかな海を連想出来そうな作品です

眺めているだけで、

雨のどんよりした空気もカラッとさわやかなにしてくれますね

 

これからも子ども達の想像力、発想力を活かし、

ワクワク出来る活動を考え、取り組んでいただきたいと思います

 

ソーシャルセンター夢んぼ

秦 将士

 



2018年6月25日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 秦 将士


ソーシャルセンター夢んぼ 生活介護 和のたしなみ~あじさい祭り~


雨に濡れたあじさいがとても綺麗に感じる梅雨の季節がやって参りましたが、皆さまはいかがお過ごしでしょうか。

さて、ソーシャルセンターでは6月16日(土)に稲沢市にある性海寺で毎年開催されている【あじさいまつり】に出掛けてきたのでその様子をお伝えしたいと思います。

 

話はそれますが今回の活動の経緯としては、前回ソーシャルでは共同制作「あじさい」の制作を行いました

そこで完成したあじさいと本物のあじさいを見比べる?ことを目的としつつ、また大人の余暇を楽しむために、今回の企画を計画利用者の中には「今日がとても楽しみでした」「早く見に行きたい」と嬉しい言葉が多く飛び交っていました

 

ちなみにこちらが完成した共同制作です現在はソーシャルの玄関に飾ってありますので、お立ち寄りの際は是非ご覧になっていただければと思います。

 

さて、本題へ

天気も快晴外出日和にはもってこいの天気に恵まれましたこれもみなさんの日頃の行いからでしょうか

【あじさい祭り様子】

 

   

 

見頃の時期を迎えているためか、人も多く大変賑わっていました。性海寺ではなんと90種類の〝あじさい〟があるということで「こんなあじさいがあるんだ」「このあじさい知ってる。見たことある!」などと盛り上がっている様子がみられました。

 

また、歴史的にも古く、今から約1200年も前の平安時代に遡るというから驚きです。「あじさい祭り」自体は平成4年からですのでまだ歴史は浅いですが、これからも毎年行けると思うととても楽しみですねこのような重要文化財はみんなで大切にしていきたいものです

 

 

最後はみんなで記念写真

後ろの背景のあじさいがなんとも言えないくらいの風情を感じさせますね

 

今後も〝和のたしなみ〟では四季折々の季節を楽しめるような企画をたくさん取り入れていきたいと思います。

次回は7月7日に「流しそうめん」を予定していますので、是非参加お待ちしています。

 

ソーシャルセンター

小山 雅裕



2018年6月18日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 小山 雅裕


ソーシャルセンター夢んぼ放課後等デイサービス【ウルトラサイエンスキッズ】


 もうじき梅雨に入り、何となくすっきりしない日が続きそうな気配がしますが、

そんな日も明るく過ごせるような作品がこちら

ソーシャルセンター夢んぼの玄関には、生活介護の利用者様が制作した、色とりどりの紫陽花が飾られています

来所された際は、ぜひご覧くださいね

 さて、今回は学童さんで行われた【サイエンスキッズ】の紹介をしていきたいと思います。

サイエンスキッズでは、子ども達の興味を広げることを目的に、いろいろなテーマで実験をしています。

今回のテーマは“ゴムの動力”です!

輪ゴムの力で動く、ペットボトルの車を作りました

まずは車体作りから

午前はペットボトルに、タイヤ(ペットボトルキャップ)を装着そして、マスキングテープや折り紙、ストローなどを使って装飾をしました

「黒のキャップにする!」「タイヤにも飾りをつけたい!」と、子ども達の創造力に驚かされっぱなしでした

用意した材料を多様に使って、クリエイティブな作品が完成しました

 午後は、サイエンスキッズの醍醐味!実験を行いました

車体の重さを調整するビー玉の数を変えてみたり、タイヤの滑り止めになる輪ゴムの本数や、輪ゴムを設置する場所を変えてみたり…

条件を変えることで、走る距離にどのくらい変化がみられるか実験です

 

「ビー玉が多くて進まないのかな?」「輪ゴム16本つけたよ!」え!?16本!?

走らせてはメンテナンスの繰り返し、、、本場のF1レースさながら、職員も子どもと一緒になってついつい夢中に(笑)

活動の最後はレースで締めくくり。一番進んだのは、16本輪ゴムを巻いたS君の車でした

 子どもたちの好奇心や創造力を伸ばす【サイエンスキッズ】の活動。今回のテーマは“ゴムの動力”でしたが、今後ともテーマを変えて行っていきたいと思っております

次回のサイエンスキッズもお楽しみに!!

ソーシャルセンター夢んぼ 大宮

 



2018年6月11日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 大宮 唯


アドベンチャータイム!in木曽川イオン


紫陽花の花が少しずつ色づき始め、梅雨の気配を感じる時期となりました。

SCセンター夢んぼの玄関にも学童さんが「デカルコマニー」という技法を使った紫陽花が咲いています

今回は学童さんの「アドベンチャータイム」の様子をご紹介します

行き先は到着までのお楽しみ!お小遣いをもってお出かけです

SC夢んぼに来て間もない私(山村)の不安など知る由もない(笑)

どこに行くかドキドキわくわくする子どもたち

「どこに行くのかなー?」「何があるのかなー?」「何時頃つくー?」「お腹が空いたー」「何食べようかなー?」などの会話で盛り上がり

到着したのは…

木曽川イオンモール

「知ってる人―?」「ハーイ」とテンションも上がります

アドベンチャータイムは集団行動や話し合って計画を立てて回ることを目的にしています。

まずはマップを探して、フードコートへ

「お店を見てから決めたい」という子や「見なくても決まってる」という子など私より詳しい皆さんに感心させられました

特に経験がある方はリーダーシップを発揮し、「寿がきやはミニセットがあるよ!」「お水いる?」

などフードコートでのマナーをよく知っています

注文の際は、持参の電卓や暗算で計算し、考えることにもチャレンジです

ランチ後は「どんなものが見たい?」「何がしたい?」などと聞いていくと

「お菓子が買いたい!」「ゲームがしたい!」「私は鉛筆が見たい!」「じゃあ文房具売り場かな」

「本屋さんはどこ?」「ここじゃない?」など子ども同士でマップに書きこんでもらい、

どんな順番で回るといいか、などもみんなで考え決めてもらいました。

私、2回目の感心

最初は、文具コーナー売り場へ

学校で使う鉛筆やノートを見て、残りの残金とこれから回る場所でどれくらいお金を使う予定で行くかなど計画しながら見て回ります。

子「ノートほしい!買おうかな」

職「ゲームでいくら使う予定だった?」

子「んー。我慢しとこうかな」

など予定を見越してどこでお金を使うかを考える子もいました

お次は本屋さんへ

お菓子売り場と続き

計算が分からなくなった時は、自分から「これでいくら?」聞く低学年のお子さん。

足し算のヒントを出しながら計算し、「これで買える!」とドヤ顔も見せてくれました

最後はゲームコーナーへ。

みんなで遊ぶものはみんなでお金を出し合うことや、メダルゲームは時間がないため無しというルールを確認してからゲームコーナーへ!

時間いっぱい木曽川イオンを楽しんだあとは、お金の計算です

使ったお金と残ったお金が合っているか、電卓を使って確認します!

この活動は、ただ買い物するだけではなくお金の使い方や計画することの大切さ

友だちに合わせること(集団行動)などを学ぶ機会になります。

私自身、子どもたちから学ぶこともたくさんありました

これから色々な経験ができるよう試行錯誤しながら一緒に育みたいと思います

SC夢んぼ 山村


2018年6月5日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 山村 翠


ソーシャルセンター夢んぼ 生活介護・放課後等デイサービス                                 合同企画【アウトドアフェス~BBQ大会~】


よく晴れた日は、青空に新緑の木々がよりいそうキラキラして、 ときおり肌に触れるさわやかな風が気持ちよく感じます。 そんなさわやかな季節の5月もあとわずか、 今回は5月最後のイベントとして 【アウトドアフェス2018~BBQ大会~】 を開催しました。 生活介護の方、中高生、学童と幅広い世代との交流も目的に 合同で活動しました。   この企画のために、学童さんでは、食材にについて話し合う機会や買い出しもして準備 中高生では、炭や紙皿などなどの備品の買い出しも取り組んでもらいました。 生活介護の方には当日の野菜の準備やポテトなどのサイドメニュー おにぎりも作っていただきましたよ それではスタート こだわりの炭火 一緒に手伝ってくれる子もいてとても頼りになります   当日は良く晴れてバーベキュー日和 照りつける太陽に負けないくらいに 子ども達の笑顔がキラキラ輝いて眩しかったです   ちょっと合間に水遊びも盛り上がりましたよ おなかも心も満たされたかな 大人の方との交流、世代を超えた関わりは、子ども達にとって とても貴重な経験だと思います   これからもワクワクドキドキする楽しい体験 未来につながら経験がつめるような活動に取り組んでいきます   ソーシャルセンター夢んぼ 秦将士  


2018年5月30日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 秦 将士


ソーシャルセンター夢んぼ 生活介護 ~和柄鯉~


ゴールデンウィークも明け、もうじきに梅雨の季節に入ろうとしていますが、みなさまはいかがお過ごしでしょうか。 さて、生活介護では5月の共同制作として【和柄鯉】をみなさんで制作いたしました。 各工程で役割を決め、それぞれに合わせた内容で活動を進めたので、その時の様子をお伝えしたいと思います。   ●段ボールで丸く型をとったもの(大・中・小サイズ)で、和紙の上に円を描く人。    これは、鯉の<うろこ>部分になってくるとても重要な役割です。自分の好きなサイズを選び、円を描いています。形が丸にならなくてもそれは「手作り感」という意味で、とても味のある<うろこ>に仕上がるので、出来上がりが楽しみです。   ●円をはさみで切る人。   はさみを使用する人は、描かれた円に沿って和紙を切っていただきました。描かれた線の通りに切る人、しっかり丸の形を意識しながらキレイに円の形を切る人、<うろこ>の感じがとてもできてきました。   ●丸く切った和紙にマスキングテープやシール、絵の具で装飾をしていく人。    切った<うろこ>型の和紙に装飾をしていく役割。仕上げという意味ではとても重要なポジションです。〇シールや和柄のマスキングテープ、絵の具を使って<うろこ>を仕上げていきます。 これを事前に作成した、和柄鯉につけて完成!! 完成した作品がこちらです。 鯉が空に向かって昇っているような、そんな錯覚さえ覚えてしまう作品が出来上がりました。 とても素敵な作品になり皆さんの頑張りが形になって良かったです   それぞれ一人一人が作業を分担しながら行うことで、【役割】に意識をもって共同制作に取り組むことができました。 次回の共同制作も出来上がりを想像しながら楽しく、【役割】を責任もって取り組む、仕事にもつながりますね。 皆さん協力して共同制作をつくっていきたいと思います。   ソーシャルセンター夢んぼ 小山雅裕          


2018年5月21日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 小山 雅裕


ソーシャルセンター夢んぼ生活介護                                  【和のたしなみ 扇子作り】


ゴールデンウイークは、晴天が続き、お出掛け日和でしたね。皆さんはどこかに行かれましたか? 今回紹介する活動は≪和のたしなみ≫という活動です 和のたしなみでは、日本には四季といってその季節季節の楽しみ方があります。 そんな四季の楽しみを広げ、季節を感じていただきたいと活動しています。 近頃は、晴れると汗ばむほどですね。 こんな時、ちょっとカバンに扇子を忍ばせていたらオシャレじゃありませんか そこで、扇子を皆さんに作っていただくことにしました。   暑さを癒すために涼しげな涼をイメージ。 みなさんは、「かき氷」「あじさい」「カエル」などをあげられそのイラストを自分で選んでカッティングしました。 「なににしようかな」「花がいいかな」と選ぶ楽しさも感じていただけたと思います。     そのあとは、スパッタリングをしました。扇子の上に自分の好きな色を選びます。   スパッタリングは、力加減が重要。ゆっくり動かすと大粒に、速く腕を動かすと細かい粒に。     自分たちオリジナルの素敵な扇子の出来上がり。     みなさん、お出掛けが待ち遠しいですね。   ソーシャルセンター夢んぼ 金田 眞有美


2018年5月14日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 秦 将士


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