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SC夢んぼ★オリジナルTシャツ作り


暑い日もあれば肌寒く思える日も…季節の変わり目、だんだんと秋の気配が近づき、日が落ちるのも早くなってきましたね。

夏休み気分か抜け、学校生活にも慣れ少々お疲れ気味の様子ですが、

始まりの会が始まると、きちっと切り替える中高生

メリハリは大切ですね

今回は9月6日、7日に行った「オリジナルTシャツ作り」の様子をご紹介します

まずは好きなイラスト選び…

1日目

デザインナイフやハサミで切っていきます。

「デザインナイフ使ったことない!」「できるかな…」

という不安な声もありましたが、

「鉛筆のようにもって」「片手で紙を添えて」「練習練習!」と挑戦する方もいました

コツを掴むと、慎重に…集中して…そんな姿が見られました

次にクレパス削りです!削りかすを使って色をつけるため、みんなで協力し合って大量生産!

あまりの集中に「え、もうこんな時間?!」となるくらいコツコツ準備をすることが出来ました

2日目

切ったイラストを自分でTシャツに配置し、何とアイロンを使って色付けします。

アイロンがけをしやすいようにセットしTシャツを畳みます。

できた人から色をのせてアイロンがけに挑戦!

早くやりたい気持ちから「出来ました!」とすぐ見せに来てくれますが…

ずれちゃうと形が現れないので、丁寧に!ということで

「ここがシワになっているので、もう一度きれいにお願いします」

などと制作を通して報告⇒確認のやりとりもできるのが中高生

好きな色のクレパスの削りかすを散らして、

クッキングシートの上から丁寧にアイロンがけをし、そ~っとクッキングシートをはがすと…

ヴィンテージ感ある個性豊かなオリジナルTシャツの完成!

型取りから材料の準備、アイロンがけまで自分たちで作ったTシャツは愛着も沸きますね

春に行われる作品展に向けて、感性や表現力が身に着く、達成感を感じられるような色々な作品作りも行っていきます♪

10月は植物のことも学ぶ「テラリウム作り」です。お楽しみに


2018年9月20日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 山村 翠


ソーシャルセンター夢んぼ 生活介護 スイーツ教室~和風パフェ作り~


日ごとに風も涼しさを感じられるくらいに心地よくなってきましたが、皆さんはいかがお過ごしですか。 さて、今回生活介護では8月31日にスイーツ教室~和風パフェ作り~を行いましたので、その様子をお伝えしたいと思います。 【準備の様子】     準備の行程は生クリームをたてる、ビスケットをつぶす、それぞれの具材を取り出しお皿に分けていくという作業を行っていただきました役割ごとにしっかり活動を行いながらも、みんなさん協力して取り組む姿が伺えました また「生クリームたてるの楽しいね」などと話をする場面もあり、嬉しそうに調理をしていました   【盛り付けている様子】    いよいよパフェの盛り付け♪ みかん・パイナップル・ブルーベリーなどの果物、抹茶の粉末、ビスケットなど様々な具材を用意 自分で「何がいいかな?」と考えながら選ぶことに重点をおいて〝盛り付け〟を行っていただきました 「う~ん…どうしようかな。これにしよう」と悩みながらも楽しそうにしている姿がみられました   【和風パフェ完成】     見て見てと言わんばかりに、それぞれが〝自分で盛り付けたパフェ〟を少し自慢げ(?)に周りのスタッフに話している場面もちらほら「それ美味しそうだね」「私もそれがいいな」などと利用者同士での会話もたくさんしていました   楽しみながら作るスイーツ教室 楽しむ事はもちろん大切ですが、それぞれの【できること】を役割に応じて行っていくとともに、その楽しさを共感し合える、そんな機会を今後も作っていきたいと思います   ソーシャルセンター 小山雅裕


2018年9月11日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 小山 雅裕


ソーシャルセンター夢んぼ 放課後等デイサービス【名古屋港水族館】


皆さん、充実した夏休みを送る事はできましたか? 9月に入り、新学期を迎えました 生活リズムを夏休みリズムから学校リズムに気持ちを切り替えて元気に登校できるといいな さて、8月はワクワク楽しい活動がたくさん行われましたが、 その中でも大きなイベント【名古屋港水族館】を紹介します 移動手段は電車です ”どの駅で降りる?””ここで乗り換えだ!”と 最寄り駅や電車の時間など、手作りの旅のしおりで事前学習した成果が出ています 他の活動でも電車を使って出かけて積み重ねているので、落ち着いて行動出来ていましたよ。 皆で声を掛け合い、名古屋港水族館へ辿り着くことができました 名古屋港水族館についたら、まずはイルカショー♪ 技が決まる度に自然と拍手が沸き起こりました その後はグループに分かれて行動しました ”シャチの目はどこにあるの?””ペンギンかわいいね”など 水槽の中の生き物に興味深々の様子 タッチできるコーナーでは、触りたいけどなかなか勇気が出ず… 飼育員さんからアドバイスをもらい、おそるおそるタッチ!!! ”柔らかそうなのにザラザラしていた!”と驚いた様子が印象的でした 本やテレビで見て知っているものでも、実際に動いているところを見る、触るといった体験は子どもの興味の幅を広げるきっかけになります これからも知識と体験となるきっかけを増やしていきたいと思います  


2018年9月7日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 大宮 唯


放課後等デイサービス☆インドカレー


まだまだ残暑が続いておりますが、夏休みも残りわずかですね

長かったようであっという間の夏休み…

SC夢んぼでは夏休みを活用し色々な経験をしました

今回は中高生の手作りナンカレーの様子をお届けします

まずはイメージ作りのため、愛西市の「ディップサガル」というお店で本格的なナンのお店でインドカレーを食べに出かけました

待っている間にお店の方に「ナンを作っているところを見せて頂けませんか?」とお願いしたところ笑顔で応えてくださり、

なんと特別に中まで入ってナンを焼くところを見させて頂きました

「あつい」「生地が膨らんでる」「こうやってできるんだ~」など素直な感想もあり、ナンのおかわりまでする姿も…

お忙しい中も笑顔で対応してくださった「ディップサガル」さん、ありがとうございました

後日、調理の会議を行い、ナンの味や作り方についてパソコンでレシピ検索をします

あまりなじみのない調味料などに戸惑うこともありましたが、話し合いを積み重ね

「ガーリック」「チーズ」「プレーン」「ハニー」の4種類を作ることに♪

買い出しも自分たちで行い、翌日に手作りナンカレーに挑戦です

生地をしっかりこねて本場のナンの形に近づくよう思い思いに成形します

焼く時も集中をし、自分の分は自分で責任をもって調理していきます

「これはチーズ味だ」「ん?これはガーリック?」「…あんまり味が変わらない…」「でもおいしい

など会話も盛り上がり楽しい調理となりました

「次回はどんなものを作りたい?」と聞くと…

「行列ができるラーメン」「僕もラーメン!」「イタリアンピザ!」「お寿司―!」「生ものは難しいな~」などの

外食や調理を通して食への関心が広がり、次への意欲も高まりますね

夏休みは電車で名古屋駅にも出かけたり、夏の風物詩流しそうめんをしたり、ミシンに挑戦するなど色々な経験をした中高生の皆さん。

9月1日は夏の最後の大イベント「SC夏祭り」があります!学童さんに楽しんでもらえるよう準備、頑張りましょうね

(山村 翠)



2018年8月29日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 山村 翠


放課後等デイサービス学童                                         「アドベンチャータイム電車編 IN MOZO」


8月も後半戦。少しずつですが、風の心地よい日もあり、夏の終わりを告げているようで、 猛暑には悩まされましたが、涼しくなると さみしような…複雑ですね… 夏休みも後わずか、子どもは「宿題がー」と慌てていますが、 宿題の時間に、何とか進めていますよ。がんばれー   さて今回は、夏休みに入って長い時間過ごせる良い機会に 以前から続けている【アドベンチャーtime】という活動の発展版に挑戦しました。 アドベンチャーtimeについて説明すると、 子どもたちに行き先を告げずに、外出。車移動でついた先で、どう過ごすのかグループで話し合って その日のスケジュールを決める活動です。つくまでワクワク。ついてからもドキドキ体験です。 集団で行動する事や友だち同士で話し合って決める力がつく事を目的に挑戦してきました。 今回は、今までの経験を踏まえて、電車に乗る事を目的に追加しました。 子どもたちにはMOZOに行く事は伝え、電車というワードは伝えました。 どうやって行くのかを子どもたちに考えてもらい、事前に調べ学習をして取り組みました。   自分たちで、しおりを作ることにも挑戦。 【買い物したメモできる表がいるよ】 【電車の時間を入れれるようにしよう】【表紙はいるよね】 など、子どもたちの発想がどんどん出てきます。 会議の様子 当日、事前に調べたことで、電車に乗ることもスムーズ 「ここで乗り換えだよね」とみんなにきいている子もいました。 「この電車にのらないと~」声を掛け合っていました。 MOZOでは、今までのアドベンチャーtime。 経験は力です。まずは昼食選び座るところ探そうなどと 話し合って何をするのか決めていましたよ。 帰りも電車。 ソーシャルセンター夢んぼまで帰ってくるまでが、活動ですよ~と 言わなくても、子ども隊は、自分たちの作ったしおりを見て 気を抜かずに、でも楽しく会話しながら、無事帰ってこれました。 疲れたーと子どもたちの口から出ていましたが、 その顔は満足そうで、【やりきった】と達成感や自信に満ちた表情でしたよ。 そのうれしそうな表情を見ると幸せを感じますね。 夏休みも後わずか、大切な子どもたちの時間を有意義に使えるように 活動を進めていきますね。              


2018年8月21日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 秦 将士


ソーシャルセンター夢んぼ 生活介護 和のたしなみ~ひまわりを見に行こう~


今年は例年以上の猛暑が続き、東海地方は全国的に暑い地方となりましたがいかがお過ごしでしょうか。 暦の上では立秋ということですが、まだまだうだるような暑さが続くと思いますので、今後もしっかり熱中症対策をして乗り切っていきたいと思います。 さて、今回生活介護では7月28日(土)に岐阜県羽島市にある〝いちのえだ田園フラワーフェスタ〟にひまわりを見に行ってきました。   移動中の車内ではまだひまわりを見ていないのに気分はウキウキ 「早くみたいな」「まだ着かないかな」とピクニック気分 実はこの日は台風の接近が予報されており、当初は車から降りずに見ようと話し合っていましたでも「なかなか台風来ないね」「天気が良くなってきたよ」とまるで、ひまわりを見にいってもいいよと言わんばかりに天気は回復傾向へ せっかく来たので「じゃ降りて見にいきましょう」ということで近くまで行ってひまわりを見に行ってきました     間近で見るひまわりはとても背が高く、夏を十分に感じさせてくれる存在感暑い夏でもほんの少しだけ涼しさを感じられるそんな場所でしたただやはり「暑いものは暑い」ということで、約15分間ひまわりを見学をして車内へ避難   最後は集合写真を撮ってソーシャルへ帰宅   暑さに負けず、お日様に向かっている〝ひまわり〟をみたことで不思議と元気をもらえたような、そんな気分になる一日でした 来月の【和のたしなみ】企画はありませんが、≪芋ほり体験≫に行くことを検討しています。今後とも、その四季折々に合わせた内容で活動をしていく予定ですので、次回のご参加是非お待ちしております   ソーシャルセンター 小山 雅裕


2018年8月14日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 小山 雅裕


ソーシャルセンター夢んぼ放課後等デイサービス【SCクリエイト】


平年に比べて暑い日が続いておりますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか 高温注意報が出され、なかなか外遊びができない日が続きますが、夢んぼの子どもたちは室内で遊べる遊びをみんなで考え、楽しい日々を過ごしています さて、以前サッカースタジアムを制作する活動を紹介させて頂きました 今回は、そのサッカースタジアムで実際に遊んでいる様子を紹介したいと思います プラダンのフィールドには、芝を敷き手作りサッカースタジアムにリアリティーを出しました   ”これ、私が作ったやつ!””これは誰が描いた選手だった?”と、ストライカー作りの時を思い出しながら、選手を配置していきます♪ 選手配置が終わったら試合開始です! 2対2で1人2本の棒を操って選手を動かします ”亀選手ナイスセーブ!””鬼太郎選手とドラえもん選手、いい競り合いしてる!”と白熱した試合が繰り広げられ、とても盛り上がりました   自分たちで作った物なので、壊れないように大切に扱っている姿が印象的でした この様に、大切に思える玩具が増えて行けばいいなと思える活動となりました


2018年8月6日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 大宮 唯


SC夢んぼ★巨大作品


台風が来て少し猛暑も落ち着いたかと思いましたが、また猛暑の日が始まるようです

皆さん体調は崩されていませんか

子どもたちは夏休みに入り、暑さを吹き飛ばすほど元気な姿を見せてくれます。

熱中症にならないよう体を動かした分は休息をとりながら、

色々な経験をしていきたいと思います

さて今回は中高生の共同制作の様子をご紹介します。

ソーシャルセンターの玄関を季節の壁面でお出迎えしておりますが、

私は、より多くの方に見て頂きたくブログからもお伝えさせて頂きます

あつ~い夏でも涼しさを感じてもらいたい!と

「海の中の世界」をテーマとし共同制作として取り組んできました。

7月前半では~社会スキルアップ講座・仕事編「切る」~というプログラムで

魚や泡、わかめや、サンゴ、クラゲの型紙に合わせて線を引く、

線の上を切る、カーブや細かい切込みが入ったものから色々な大きさや形のものなど…

手元を見て集中力を高めることや、ていねいに行うことにチャレンジしてきました

この活動はただ切るだけではなく、仕事を意識してもらえるよう一人ひとりに担当を作ることや、

道具の使い方としてハサミは使わない時はキャップをするなどの安全を意識しています。

コツを掴んで本当に皆さん集中しています…

次に海づくり!白が見えなくなるまで塗って塗って…

乾いたあとに、重ねてさらに塗る…

色々な道具を準備しておいたので、自分たちでスパッタリングという技法や

スポンジやティッシュを使って塗り海の深さや波の風合いを出す!と気合いが入る姿も見られました

後日、自分たちで切った材料を配置し

破れないよう貼っていきます

隙間がないよう、お互いに「こっち空いてるよ」などと声を掛け合い貼っていきます

そして…一人ひとりが切った魚が巨大魚に

生で見ると迫力ある作品なんです…

コツコツと積み重ねて出来た達成感とみんなで協力して出来た喜びが詰まった共同作品

まだまだ夏休みは始まったばかり8月は「路線の旅」では名古屋へ出かけたり

「手作りナンカレー」や「クラフトワーク」ではミシンに挑戦!

9月1日に行う夏祭りでは学童さんを招待し、自分たちで企画から準備までしていきます。

他にもまだ…盛りだくさんです!(笑)

体調管理に気を付けながら、暑い夏も元気に過ごしていきましょう 山村 翠


2018年7月31日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 山村 翠


ソーシャルセンター夢んぼ 放課後等デイサービス 学童                                      【流しそうめん】


連日、猛暑が続いておりますが、皆さま体調は崩されていませんか? 学童さんは、待ちに待った夏や休みがスタートです! 子どもたちは、朝から元気に来初してくれます。 【おはようございます】と子ども達が元気よく挨拶をしてくれると 暑さに負けそうになる気持ちを吹き飛ばしてくれます。 熱中症には十分気をつけて活動を進めていきます。   今回ご紹介するのは、【流しそうめん】です。 夏になると流しそうめんがやりたくなります。 この暑い夏に流れる水で涼み、食欲がなくなる季節にそうめんは最高です。 毎年恒例にもなり、具材の会議、買い出し、流しそうめん装置の設置まで、 子ども達と一緒に進めます。 恒例になっているため、飽きさせない事が大切。 毎年バージョンアップしていて、流す食材も面白いものがありましたよ。 流しそうめん装置も子どもたちの提案で【もっと長くよう】【段差をつけよう】 【2階からながそう】なんて斬新な発想もたくさんありますよ。 (2階から面白うそうだし、やってあげたいけど、さすがに急流過ぎて…ごめん) 流しそうめんの様子です。 準備は協力してやりましたよ。 流しそうめんの雨どい装置も頑張りました 流しそうめんスタート! 「そうめんゲット」「私もとれたよ」「次はぼくも 食材中には、トマトやウズラの卵、箸で取るのが難しいものも ちくわ、キュウリ、人参、枝豆、チーズ そうめんかと思いきや ‘しらたき’ がまぎれることも(笑)これそーめんちゃうやーん笑 「トマトくださーい」「たまごくださーい」と注文も入ります。 流す役も体験。「チーズいきまーす」と声を掛け合ってとても楽しい雰囲気でした 中でも盛り上がったのが、最も難易度が高いと思われる 【粒粒コーン】それがとれると歓声があがり、お箸名人、みんなのヒーローでした。   みんなで一つの事に向かって話し合って、実際に形にしていく経験、 みんなで達成する経験は、一人ひとりの力になり、自信になっていくと思います。 これからも集団で力を合わせて作り上げるイベント企画、活動に取り組んでいきます   8月も企画しています お楽しみに (今度はどんな意見が飛び出すか楽しみです)     ソーシャルセンター夢んぼ 秦将士  


2018年7月26日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 秦 将士


ソーシャルセンター夢んぼ 生活介護 和のたしなみ~流しそうめん~


梅雨も明け、連日猛暑日が続いていることから、より一層夏らしい季節感を感じるようになりました。 また蝉の鳴き声も至る所で大合唱を奏でるようになってきましたね そんな暑い時期だからこそ、涼しい雰囲気を味わい、みんなでワイワイ楽しく過ごしたい ということで、毎年恒例の『流しそうめん』を7月7日(土)に行いました ただ、天候が悪く外は大雨 でも「流しそうめん」を体験してほしいという思いで、 “室内で流しそうめん”を行うことにしましたので、その報告をしたいと思います。   ≪準備の様子≫         流しそうめんの準備では、具材を切る人、おにぎりを作る人、野菜のディップソースを作る人、用意した具材をお皿に分ける人に分かれて作業を行いました。 皆さんは、準備の段階では、流しそうめんの装置を見ていませんので、これで流しそうめんできるの?と 半信半疑でしたが、皆さんで、協力して取り組んでいただけました ちなみにおにぎりを作る道具(小さい丸型のおにぎりが3つ作れるもの)は、みんな「こんなのあるんだ」とか「これ面白いね」と言うように、楽しくフリフリしながら積極的に準備に取り組んでいました   ≪流しそうめんの様子≫      それでは会場にご案内いたします! 室内には窓から窓へ流れるように樋(とい)をおき、「流しそうめん」の会場を準備 部屋をみた利用者の方は一同声をそろえ「部屋の中に流しそうめんがある」「すごい」「涼しいし、外より楽しいかも」ととても大盛り上がりました 室内では暑さも和らぐような水の音が響き渡り、とても涼しく感じられましたね     片付けも手伝っていただきました 楽しむ為の準備、後かたずけは必ずあります。 「どう片づけるのか」また「もとあった状態に戻す」などということ相談し、 協力して頂けたので準備よりも早く片付きましたよ 今年も大いに盛り上がった『流しそうめん』 次回の和のたしなみはひまわりを見にいこうです 現在制作している「ひまわり」と実物の「ひまわり」を比較する意味も兼ねて見に行ってきます ぜひぜひ次回の参加お待ちしていますね   ソーシャルセンター 小山雅裕


2018年7月17日 posted by ソーシャルセンター夢んぼ 小山 雅裕


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